活動ブログ

日々成長するスカウトたちのようすを中心にご紹介するブログです。

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なんだか 楽しいぞ

一つ上のビッグビーバーたちがカブ隊に上進してしまって、今日来ているスカウトは二人みたい。
あれあれ?よく知らないリーダーがたくさん集まってきた。
みんなはぼくのことを知っているみたいだけど、ぼくは誰だかわからないな。

いつもの三丁目緑地まで歩いていってから、新しい隊長が「じゃあ、ここで自己紹介ゲームをします。」といって、みんなで大きな輪になってすわった。
一番初めにけいちゃんが隊長に教わりながら「ぼくは、そぼろが好きなけいちゃんです。」
隣りにすわっているぼくは、「そぼろが好きなけいちゃんのお隣りの」って言うんだって。
え?好きなものも言うの?
うーん、なんだろな。
「そぼろが好きなけいちゃんのお隣りの、メロンが好きなさーくんです。」 
できた!

今度は、見学に来ているこうくんが「そぼろが好きなけいちゃんのお隣りの、メロンが好きなさーくんのお隣りの、ブドウが好きなこうくんです。」 
すごいや、ちゃんと前の二人のことをおぼえていた!

でも、それから続くリーダーはもっと大変だったよ。
また「そぼろが好きな…」から始まって、何人も「お隣りの」を言うんだもの。
ハンバーグとか大福とかお好み焼きとかビールとか、もういろんなものが出てきて、誰がどれを好きなのかはこんがらがって来ちゃったけど、リーダーがまちがえないように一生懸命思い出している顔っておもしろい!
知らない人が、いつの間にか楽しい人になっちゃった。

その後の隊長の「早く大きな輪を作ろうゲーム」も「じゃんけんで負けたらごめんなさいゲーム」も、リーダーの「誰が持っているんだ?ゲーム」も、すごーく楽しかったよ。
「おめでとう ビーバー!」もみんなで大きな声で言えたし、「ありがとう ビーバー!」を言う時はとってもうれしかった。

15日はプラネタリウムに行くんだ。こんどは他のみんなも来られるといいな。

新年度が始まりました☆

14団の新年度が始まりました。

10月1日朝礼に集まったスカウトたちは、少し顔ぶれが変わった仲間との新たな活動の始まりに、どの顔もうきうきしているようです。

4人の小学校2年生を送り出してすごーく寂しくなったビーバー隊だけど、この日は見学に来てくれたお友だちと一緒に「早く大きな輪を作ろうゲーム」とか「自己紹介ゲーム」「誰が持っているんだろう?ゲーム」でやっぱり楽しい時間を過ごすことができました。
カブ隊の新しい組長たちも、「休め!気をつけ!」の号令をかけて大はりきり。
ビーバー隊から上進してきた4人の新人カブスカウトくんたちも、真新しい(ちょっと大きめ)濃紺の制服を身に着けて、先輩たちに遅れないよう頑張っていましたよ。

先月の名誉会議で、毎月の曲をスカウトソングから選んだボーイ隊。
題名だけで選んだり、苦し紛れに選んだ曲はやたら長かったり、どうするのかなあと思っていたら、もちろん全員がちゃんと歌えるように練習してきましたとも!素晴らしい。しかも、班長も次長も暗譜で。やる気満々!
ベンチャー隊はスカウトミサでの奉仕の後、砂場の一角に陣取って隊長と年間プログラムの相談など、とっても楽しそうに話し合いをしていました。
なんとこのメンバーは、カブ隊時代の隊長とスカウトの関係。その時とは違う、今度はもっと大人のつながりが生まれそうな予感。

これからの一年が、14団の誰もにとっていい活動を展開できる、楽しく実りある時間になりますように。

たくさんのエール

ボーイスカウトの進級システムでは、ボーイ隊は初級から始まり、ハイキングやキャンプを経験し、課題に取り組んでクリアしては2級章・1級章と進んでいきます。
ボーイ隊でチャレンジできる最高の章が菊章で、クリアするべき課題の数だけでなく、あらゆる分野での経験と仲間から認めてもらうことも必要なので、いつでも誰でもが手にできる章とは言えません。
章をとること自体は目的にならないけれど、一つの目標を定めて頑張っていく機会を自分に課していくことはとても大事なこと。
新たな自分を発見したり、知らない世界に興味を持つようになるなど、たくさんのことを得ることができます。

さて、ボーイ隊4年目で班長スカウトの菊章団面接が9月2日に行なわれました。
分厚いスカウトハンドブックに載っているそれぞれの章への課題を一つ一つクリアし、途中であきらめず継続してきたことは、本当に根気のいる、素晴らしいことです。
14団アドバイザーの菅野団担当コミはもちろん、ボーイ隊隊長とスカウトのお母さんも列席して、団の代表たちが地区での面接の予行演習にもなるようにと企画しました。

団面接を無事に終え、今度はいよいよ本番。
20日夜弦巻区民センターで行われた菊章地区面接です。
14団団委員長とボーイ隊隊長はもちろん一緒にいたのですが、部屋に入り、バッジのたくさんついた制服を着て難しい顔の(ように見えた)10人もの知らない人の前に立ったとしたら…
誰だって上がってしまいますよね。
それでも、前回アドバイスをいただいたところはちゃんとクリアし、いつもの自分らしくまっすぐ前を向いて一つ一つの質問に丁寧に答えることができたとのこと。本当によく頑張りました!

もちろん、みなさんはいじわるな人たちなんかじゃありません。
全員が世田谷地区内の団で活動しているリーダーたちで、世田谷のスカウト一人ひとりをたいせつに思い、よい環境を整えようと努力している人たち。
つい所属している隊や団の中だけでものを考えてしまいがちだけど、実は14団も世田谷地区の仲間に見守られ、支えられているのですね。
緊張した面接ではあったものの、たくさんの笑顔とあたたかい気持ちも一緒にいただいてきました。

さて、いよいよ菊章伝達式。
3人のコミッショナーと進歩委員会の方が駆けつけてくださいます。
14団のみんなで、一緒にお祝いしましょうね!

新しい冒険の始まり

9月24日は14団の年度替わりの日。
各隊で最高学年のスカウトが一つ先の隊に上進する、けじめの式が行われます。

上進するスカウトたちは、すっかり小さくなってしまった制服から真新しい、ちょっと大きめの制服に身を包んでやってきます。
どの顔もやや緊張した、でも誇らしそうな表情を浮かべていて、教会中に元気がみなぎるよう。

すっかり頼りにしていた先輩を送り出し最高学年に進むスカウトたちも、うれしさの混じった、意気込みの感じられる表情でやってきます。「よし!今度は自分の番だ!」と顔に書いてあるみたい。
これまで新入りで一年目だったスカウトにも、いよいよ後輩ができるので、これまでのように気楽にはしていられませんね。
一人ひとりのスカウトが、新しい一年を迎える日。

これまでよりも、もっと楽しい時間を。
なんでも用意してもらって楽しんできた時代から、少しずつ「自分も楽しい。周りの人も楽しめるように」と考えられる人に。

今よりも、もっとかっこいい自分探しの冒険を。
一緒に過ごす仲間の顔ぶれが少し変わったということは、共に成長し刺激し合える仲間がまた増えたということ。
自分の周りの小さな世界から一歩踏み出して、自分の心も力も伸ばしていける人に。

カブ隊の「やくそく」、ボーイ隊の「ちかい」を聞きながら、「おきて」の言葉を改めてかみしめよう。

ボーイ隊のキャンプでは

8月27日の結団記念式典の一連の行事の中で、「夏の行事・キャンプ報告会」が行われました。
14団の保護者、リーダーだけでなく、ガールスカウト東京都58団のみなさんも見学してくださって、本当ににぎやかなひととき。
あんなに大勢の人たちの前で何かを話すなんて、きっと本当にドキドキしたはず!
前を向いてはきはき発表できたスカウトもいるし、ちょっと小さな声になってしまったり、はずかしくて下を向いてしまったスカウトもいたり、でもそんなことは何にも問題ではありません。
「おとなしい」「のんびり」「自分を表現するのがあまり得意ではない」のイメージの強かったスカウトが、ずっとそのままか?というと、何がきっかけかはわからないけれどキャンプファイヤーを取り仕切って大きな声でリードをとる存在になっていた…などというのはよくある話。
一人ひとりが、それぞれのペースでいいから自分の中に力をためて、生き生きと歩んでいける、何かの助けにボーイスカウトの活動がなっていたらいいなと思います。

 

 

 

 

 

さて、今年の夏のボーイ隊キャンプ。
世田谷10団と同じ本栖湖村営キャンプ場に4泊5日のスケジュールで出かけてきました。
このキャンプ場は近隣の団にもとても人気があるようで、近くには世田谷25団が、ちょっと離れたところには世田谷7団が同じ時期にキャンプ中。
隊長とローバースカウト年代の3名とで臨んだ14団だったけれど、ベンチャー隊隊長が一泊訪問してくれたほかにも同じ世田谷地区での顔見知りの年配リーダーたちが、さりげなく手を貸してくださったとか。ありがたいことですね☆

カブ隊もそうでしたが、設営とか朝礼とか食事の用意とか、なんとなく気になる存在がいてちょっとライバル意識を持っちゃうのは合同キャンプならでは。
最終日のキャンプファイヤーでの寸劇準備のグループミーティングを織り交ぜながら、本栖湖一周ハイキングに10団と14団が右と左に分かれて出発し、湖のちょうど反対側ですれ違うとか、料理が得意な10団のリーダーに一緒に丸鶏のさばき方を習っていろいろな料理を作ってコンテストにしてみたりとか、おもしろさの幅も広がったようです。

いつもそうだけど、このメンバーでのキャンプは大抵この時限り。
満たされた生活空間から離れ、日々の暮らしも自分たちで整えながらの活動は、友だちのありがたさを感じたり、自分が去年よりもっとできるようになったと感じたり、また自然のありがたみを身近に感じられる心豊かな体験です。
一人ひとりの性格やものの考え方や、その成長ぶりをお互いに見つけやすい時間を共にしたからこそ、大人になったのちも「あの時のキャンプは」と懐かしく話が弾むのかもしれませんね。

よい時間・なかま・感動。
もっともっとたくさんの子どもたちにも味わってもらえるといいな。

8月最終日曜日の夕方は

そういえば、ずいぶん顔を出していないなあ。
ネッカチーフをつけてみんなで一緒に活動していた時はあたりまえのようだったけれど、あの日々はなんだかとっても楽しかったなあ。
年に一度くらい、薪の燃えるにおいと灯りの美しさ、静けさとはじける笑いのなかにいてもいいよなあ。
普段はなかなか行けないけれど、夜のその時間なら行けそうだし。
誰か知っている人はいるはずだから、のぞいてみようかな!
団の活動からは離れてしまっていても気持ちはやっぱりつながっていたいと思う何人かが、今年もやっぱりふらっと訪れてくれた結団記念式のひととき。

 

 

 

 

 

 

ボーイスカウトの活動は、教会に集まって何かに取り組んだり仲間と相談したり、時には外に出て誰かの役に立つことをしたりといろいろだけど、ここで身につけた力や自信を普段の生活の中で発揮できないのではつまらない。
たとえば、学校で出かける移動教室や修学旅行。
カブスカウトたちは、もうとっくに必要最低限のグッズを自分で考えて用意することができるし、とんな風にリュックに詰めておけばばよいか(お風呂セットを作っておくとかね)も知っている。
宿舎では、朝起きた時に布団やシーツをたたむこともできるから、周りに困っている友だちがいたらちょっと手を貸すこともできるしね。
委員会や部活、学校行事などみんなで力を合わせる場面でも、いつの間にかリーダーシップをとっていたり、「あいつと一緒にいると楽しいし頼りになる」と感じてもらえるメンバーになっていたり、こなさないといけない課題を前にぼうぜんとしてしまうより、どうやったら進めていけるかを順番に考えることができたり。
目に見えない力は共に過ごした仲間と一緒にいることで身についたものだから、やっぱりどうしたって教会が懐かしくなるんだね。

さて、9月。
今月末はいよいよ上進式です。
新しいメンバーでの活動が始まります。
これまで知らなかった自分と出会い、素敵な発見がたくさん訪れますように。

リーダーの心は

山の日。
高速道路は帰省ラッシュと夏休み、お盆休みで大渋滞。
ボーイ隊は夏のキャンプに電車で出発しました。
行く先は本栖湖村営キャンプ場で、今年は10団ボーイ隊との初めての合同キャンプに臨みます。
もちろん自分たちに必要な荷物は分け合って持っていくものの、大きなものは先行した隊長が自家用車で一昨日の夜運搬済み。
この春のキャンプは思いがけない大雪に見舞われたボーイ隊ですが、夏も本栖湖の自然の中で仲間と5日間過ごす中で協力する体験を重ね、感謝や自然の力への畏怖の気持ちを味わって来てもらいたいなと思います。

キャンプ地で生活を共にすることは、普段の活動以上にスカウト一人ひとりにたくさんの気づきと感動の心、いざという時に対応できる工夫や知恵が育つ絶好の機会なのですが、そういうことをどれだけたくさん味わう機会をスカウトにあげられたかを、リーダーが試されるのがベンチャー隊といえるかもしれません。
高校生年代の彼らには、直接リーダーたちが手を貸すことはしません。
「かわいい子には旅をさせろ」の心境で送りだし、ハラハラしながら(そんな様子はつゆほども見せないけど)帰りを待つことになります。それはもう、保護者とまったく同じように心配もし無事を願って過ごします。

今日はベンチャースカウトが2名のバディーで、移動キャンプに出発しました。
誰にもおぼえがあるように、初めてのチャレンジはいつもわくわくで、ドキッとすることや困ったことに遭遇するほど自分の中に力が湧いてきます。
もちろん、安全にちゃんと戻ってくることは大前提ですが、それをあまりにも心配しすぎないことが大切。
その為にこそ、ビーバースカウトの頃からちょっとずつ積み重ねてきた体験や身につけてきた力が、スカウトを守るのだなあと思います。

素敵な日々になりますように。

デンリーダー勉強会

14団ではくまスカウト保護者の方に一年間デンリーダーをお願いし、カブスカウトの活動をサポートしていただいているのですが、毎年この時期に「デンリーダーが必要なわけ」「カブ隊はどういうことをめざしている隊か」「どんなスカウトがいて、デンリーダーは何をすればいいのか」などを確認し合う勉強会を開いています。
7月23日(日)早速しかスカウトの保護者のみなさんに集まっていただき、自己紹介やフリートークと同時に、隊長ともざっくばらんに打ち解けた話をしていただいて、とてもいい時間を過ごすことができました。

デンリーダーはちょっと気が重い…と感じる方もいらっしゃって…
これまで送迎だけでよかったのに、我が子と同時に家を出て担当の組のスカウトと行動を共にし、一人ひとりを見守り、月に一度はリーダー会議に出席するなんて…。
スタートするまでは本当に大変に思えてしまうのですが、スカウトたちと仲よくなるにつれ、一人ひとりの成長が大きな喜びとなっていくのが本当に不思議です。
カブ隊でスカウトの一番身近な存在として活動に参加する一年は、スカウトたちの思いがけない言葉や豊かな発想に感心することも多いし、家では甘えっ子の我が子が、隣の組の一番前に立って後輩を整列させ組集会の真ん中で話をまとめようとしている姿にちょっとくすぐったい思いを味わったり、家に帰ってからもカブ隊の仲間としての会話が弾むなど、子育ての中でも特別な時間になることまちがいなしです。

いつの時代のデンリーダーも「今、この時」に楽しい思いをたくさん味わっていただけたらいいなと思います。
今年は9月27日(日)夕方、上進式で2018年度デンリーダーもデビュー!
団のみんなで応援していきましょうね☆

~14団NEWS2号(メルマガ版)より~

7月23日のひとこま



今日は久しぶりにギラギラの太陽から解放され、気温も低めでほっとする一日。

ビーバー隊は久しぶりに遠出をし、湘南台科学館に出かけてきました。
ここは建物もわくわくするような作りで、たくさんの展示物を見てさわってチャレンジして楽しむことのできる素敵な場所。
「びっくり!」や「おもしろい!」をいっぱい発見してきたことでしょう。
教会で待っていたのは、今年も久保田育成会長からの贈り物のカブトムシ。
みんな一斉にのぞき込んで、目をキラキラ。
お気に入りのカブトムシを選んでいます。

ボーイ隊は、ロビーで来月お盆に出発する夏季キャンプのミーティング中です。
久しぶりに時間が取れて参加したリーダーもいるので、やはりみんなうれしそう。
つかず離れず、それでも何年にもわたってスカウトの様子を見守ってくれるリーダーとは、いつの間にか心のつながりが生まれているんですね。
この後15時から保護者会が開かれる予定。
今年は本栖湖に出かけ、世田谷第10団との合同キャンプを予定しています。
他団との合同プログラムは初めての試みなので、きっと今までとはまた違った発見がたくさんあることでしょう。

今日はカブ隊の活動はお休みでしたが、来年度のデンリーダー勉強会、そして夏舎営に向けての保護者会が開かれました。
カブ隊の組についてもらうデンリーダーは今年もくまスカウトの保護者。
初めてのパパも、二度目のママも、スカウトとの時間を楽しく過ごしてもらえるといいな。
夏舎営は榛名湖で、世田谷第3団との合同舎営。
スカウトもリーダーも人数が倍に増え、きっとボーイ隊と同じくらい楽しく過ごしてくることまちがいないですね。

2017/07/23 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : AH

三連休は、もちろんキャンプ!

週末に迫った海の日の三連休は、村営山中湖キャンプ場でカブ隊くまキャンプがおこなわれます。
同じ日程でボーイ隊一級挑戦キャンプ、同時にグリーンバー訓練キャンプも予定されているので、くまスカウトにとっては憧れの先輩たちと一緒に過ごせるお楽しみつきです。

なんといっても、6月25日にボーイ隊体験を終えた後のくまスカウトは、すっかりボーイ隊のとりこです。
スカウトだけでカルボナーラスパゲティーを教会の中庭で作って食べるなんて、手厚く守られているカブ隊から見ると、大人っぽさ満点。
解散した後も大満足の笑顔で「楽しかった!」と話していたので、きっとこの三連休も中学生の先輩たちをたくさん観察して、いっぱい得るものがあることでしょう。

今年ボーイ隊4年目の中学3年生のうち班長次長が取り組むグリーンバー訓練には、部活で忙しくしている仲間が久しぶりに参加!
ビーバースカウト、カブスカウトの頃からなんとなく一緒にいるのが当たり前になっているメンバーなので、お互いの弱いところも強みも肌で分かっていて、「気が合う」とか「好き」といった感覚以上の安心感があるのかもしれませんね。

カブ隊・ボーイ隊合同のリーダーサイトには日帰り、一泊参加といろんな隊のリーダーが集まるようです。
スカウトの様子を横目で見るのももちろんだけど、今後のことを考えるミーティングも予定されています。
とはいっても、何より自然を満喫しながらキャンプサイトに身を置きたいキャンプ好きのリーダーたちの、ちょっとした憩いのひとときになるといいな。、